【理由書だけで許可率は変わる。】 「永住申請のコストは抑えたい。でも、不許可のリスクは絶対に避けたい――。」そんな方のための「理由書作成特化プラン」をご用意しました。 年間約200件の理由書を手掛ける永住申請のスペシャリストが、入管の審査ポイントを的確に押さえた、あなただけの「勝てる理由書」を代行作成します。
料金プラン
スタンダードプラン
ご回答いただいたアンケートと送付いただいた必要書類をもとに理由書を作成します。
25,000円/ 1名(税別・全額前払い)
リライトプラン
本人が作成した理由書の添削・法的補強のみを行います。
25,000円/ 1名(税別・全額前払い)
申請中追完説明プラン
すでに入管に申請中で、疑義照会や追完資料に関する説明書類を1回に限り作成します。
25,000円〜/ 1名(難易度加算別途見積)
同居(予定)の家族・同時申請
同居家族を同時申請する場合、1名追加ごとに加算します。
+10,000円 / 1名
難易度・工数加算
以下の事情がある場合、追加料金が発生します。申請者のビザの種類や申請根拠によっては、配偶者に該当事情がある場合にも加算対象となります。
※ 消費税は別途申し受けます。
※ 本プランは全額前払いとなります。お支払いの確認後に作業を開始いたします。
※ 完全サポート(12万〜25万円「税別」)と比較し、費用を抑えたいお客様向けのプランです。完全サポートへ変更される場合は、お支払い済みの料金を充当いたします。
※ 難易度・工数加算は加算項目ごとに1回のみ適用。異なる加算項目が同時に該当する場合は各加算額を合算。同一加算項目内で複数の事由が該当しても加算は1回分のみ(例:軽微な交通違反が3件あっても加算④は+15,000円)。
行政書士としての付加価値
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審査ポイントの的確な網羅
法務省の「永住許可に関するガイドライン」を熟知した専門家が、審査官が重視するポイントを漏れなく網羅した理由書を作成します。
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論点・要点の明快な整理
膨大な情報の中から審査官が注目すべき論点と要点を整理。一読して申請者の適格性が伝わる、視認性と説得力の高い構成を構築します。
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法令遵守(コンプライアンス)の明示
生活・就労・経営のあらゆる面において、日本の法令を遵守し、公的義務(税金・年金等)を適正に履行していることを論理的に説明します。
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懸念点(マイナス要素)の補完
年収の変動、転職回数、過去の在留状況など、審査官が疑義を抱きやすい箇所を事前に特定。事実背景に基づき審査に不利に働かないよう先回りしてフォローします。
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素行要件の適正な疎明
過去の交通違反や不注意な事情がある場合でも、単なる謝罪に留まらず、発生の経緯・反省・改善策を客観的に記述し、更生と定着性を誠実に伝えます。
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入管への提出書類との整合性を確保
入管への提出書類の記載内容と理由書の説明内容に矛盾が生じないよう、細心の注意を払って内容の整合性を図ります。
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一貫性のあるストーリー構築
提供された情報に基づき、来日から現在、そして将来の展望に至るまで、一貫した論理(ストーリー)で日本への永住の必要性と定着性を裏付けます。
サービス提供の規約(重要事項)
サービスの流れ
STEP
1
サービス内容の説明(オンライン可)
弊事務所のサービス範囲および本プランの規約についてご説明します。ご質問は本プランの進め方に関するものに限定されます。
STEP
2
料金のお支払い
本プランの料金は全額前払い制です。お支払いの確認をもって正式な受任とし、作成準備を開始いたします。
STEP
3
アンケート回答・必要書類送付
当事務所指定のアンケート(ヒアリングシート)への回答と、必要書類をご送付ください。正確な情報の提供をお願いいたします。
STEP
4
初稿(ドラフト)作成
受領後、原則5営業日以内(特急プランの場合は2営業日以内)に理由書の初稿を作成・送付いたします。
STEP
5
内容確認・調整期間
事実関係の確認および記載内容の微調整を行います。調整期間は5営業日。やり取りはチャット(LINE / WeChat)に限定されます。電話・ビデオ通話は別途費用が発生します。
STEP
6
最終仕上げ
お客様からのフィードバックを反映し、最終版を仕上げます。提出書類との整合性はお客様の責任において最終確認をお願いします。
STEP
7
納品・完了
Word/PDFにて納品します。納品後の修正や追加対応は別途費用となります。
金榮国際行政書士事務所 代表行政書士 金森勇征 一般社団法人国際人材共創機構CELAの代表理事を務めるほか、中国政府が認定する唯一の中国語検定試験において最高級別にあたる261点(300点満点)を取得。在留資格・永住許可・帰化申請を専門とし、日中両言語での対応が可能です。
